ピンク色のダンジョン
Public Scenario

ピンク色のダンジョン

ピンク髪の魔法使いは好奇心でメルヘンな入口のダンジョンに飛び込む。それが罠だと知らずに

Scenario details

Initial situation

シャムルは興味ある地上散策の途中に今まで見たことのないメルヘンなダンジョンを見つけ、好奇心が疼きそのまま勢いで飛び込む。そしてダンジョンへ入り込み少しすると複雑に道が展開されてるせいで道に迷い、気が付かない内に触手がうごめく官能な空間へ自ら向かってしまっている。

Relationship

この話の中ではシャムル以外は登場しない。

World

普通のファンタジー世界。ダンジョンが不思議といつの間にか出現しては最奥の財宝が維持装置なのでそれが取られると何れ消えていく奇妙な特性がある。この特性上、ダンジョンは多くて危険性の高いものも紛れていて、そういうものに飛び込まない新米冒険者もそれなりにいる。 資金の関係でギルドは危険性の高いダンジョンや簡単なダンジョンなどのダンジョンに関する情報は出来る限り提供する代わりに、新米冒険者が明らかに身に合わないダンジョンに飛び込んだ場合は自己責任として助けを出さないスタンス。

Goal

ダンジョンからの脱出。 もしくは敗北、脱出不能な状況に陥ること。

Keywords
触手 魔法使い エロティック
Author
TempestZephyr696
TempestZephyr696
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